2009年11月08日
2009年11月01日
11月に入りました
先月は仕事に押されてたため、まともな日記が書けませんでした;
萌幻も執筆できず…ダメダメだぁ><
今月はイベントが多いので、レポ記事が多くなります。
さー出費がかさむぞ〜OΓL
-先月の拍手レス-
特になし;
萌幻も執筆できず…ダメダメだぁ><
今月はイベントが多いので、レポ記事が多くなります。
さー出費がかさむぞ〜OΓL
-先月の拍手レス-
特になし;
2009年10月19日
訂正
コミックライブの開催日は11/8でした;
つまり、「地獄極楽メルトダウン」ではなく「東方不敗小町」とかぶることになります。
これを踏まえて、現在の参加状況はこんな感じになります。
御射宮司祭…0%。仕事がかぶったので不可能に。
地獄極楽メルトダウン…0%。仕事がかぶったので不可能に。
コミックライブor 東方不敗小町…100%。確実に休みをもらう予定。
大H州東方祭…100%。ムームー隊長補佐と共同戦線。
恋のまほうは魔理沙におまかせ!…100%。秋★枝さんの参加の影響。
今月中は大人しく過ごして、来月に3週連続で遠征という形になります。
ああ、遠征費が…OΓL
つまり、「地獄極楽メルトダウン」ではなく「東方不敗小町」とかぶることになります。
これを踏まえて、現在の参加状況はこんな感じになります。
御射宮司祭…0%。仕事がかぶったので不可能に。
地獄極楽メルトダウン…0%。仕事がかぶったので不可能に。
コミックライブ
大H州東方祭…100%。ムームー隊長補佐と共同戦線。
恋のまほうは魔理沙におまかせ!…100%。秋★枝さんの参加の影響。
今月中は大人しく過ごして、来月に3週連続で遠征という形になります。
ああ、遠征費が…OΓL
2009年10月11日
2009年10月10日
2009年10月01日
10月に入りました
就職して半年経過したのが信じられませんw
時の流れってこんなに早かったっけ?
それぐらい、俺はおっさんになったってことでしょうかね(^^;)
今月もいつも通りにやっていきますv
-先月の拍手レス-
特になし;
時の流れってこんなに早かったっけ?
それぐらい、俺はおっさんになったってことでしょうかね(^^;)
今月もいつも通りにやっていきますv
-先月の拍手レス-
特になし;
2009年09月27日
2009年09月26日
悠久の地にいざ行かん!
明日は『香霖堂長月市』ということで、今から名古屋に行ってきますv
直前にはいろいろなゴタゴタがありましたが、それはまた音声日記の方でw
今回の闘いだけは、絶対に避けられない!
直前にはいろいろなゴタゴタがありましたが、それはまた音声日記の方でw
今回の闘いだけは、絶対に避けられない!
2009年09月07日
僕の私の最萌幻想郷・体験版(2日目E)
まあ、今回は身代わりになってやるか。
「自然界に存在する生物の中で、人と言う生き物だけが考える力を持っています。人はその考える力を使って、自らが取るべき行動を選びます。自らの理念、感情、損益…それらが元となって。それが”意思”です。あなたにはそう言った“意思”が存在していない」
今日の映姫さんは偉く熱が入ってるなぁ…
というより、そんなに俺の事が気になってたのか?
「活、あなたはその人生の中で、何をするために生きているのですか?」
「何をするために、って言われても…ただ自分の生きたいように生きてるだけですよ?」
「それが“意思がない”ということです」
ピシャリと反論を却下される。
言いたいことは分からないでもないが、正直納得いかない部分もある。
しかし、反論するとややこしいことになるのは目に見えているので、俺は黙って頷くことにした。
「あなたが進む道はあなたにしか見えない。そしてそれはあなたに見えていなければいけない。あなたの努める善行は、『自らが進む道を探すこと』です」
「御高説感謝致します。それはそうと、小町がいませんよ?」
話が終わったのを見計らって、小町のことを話してみる。
それに今気付いたのか、映姫さんは辺りをキョロキョロ見回した。
「あの子は…!!」
怒りを露にした映姫さんは物凄いスピードで小町を追いかけて行った。
置いてけぼりを喰らった俺は、さっきの話を思い返した。
「自らの道、か…」
映姫さんに言われたその言葉が、やけに俺の心に響いてきた。
・
・
・
「ただいま〜」
「あ、お帰りなさ〜い」
八雲家の玄関を開けると、橙ちゃんが元気よく駆け寄ってきた。
「活さん、丁度今から晩御飯ですよ」
「よかった。タイミングはバッチリだったみたいだね」
「早く早く〜」
そう言って橙ちゃんは俺の袖を掴んでくる。
その様子を見て、本当に妹みたいだと思ってしまう。
「お帰り」
「ただいま帰りました」
居間では既に藍さんが夕飯の準備を整えていた。
4人分、どうやら紫は起きているようだ。
ここにはいないが。
「あれ、紫は?」
「ここにいるわよ」
声と共に、足元から紫の顔が出てきた。
「どわぁっ!お前、何て所から出てきてるんだよ!」
「東西南北上下左右前後、どこからでも出てこられるわよ?」
てへっ、と云った感じで舌を出す紫。
いい歳したババアが何やってんだか…
ガゴン!
「いってぇ〜〜〜!」
頭に猛烈な痛みが走る。
上から何か落ちてきたみたいだ。
「失礼なことを考えてるから罰が当たったのよ」
そういう紫の手には割と大きめの金盥が。
どう見ても隙間からです、本当に(以下略)
「ほら紫様も活も遊んでないで、早くご飯にしましょう」
「はい…」
「はいは〜い」
藍さんの声で4人が卓袱台に集まる。
家族さながらのこの雰囲気は、肉親のいなかった俺にとって凄く心地が良い。
「活さん、何かいいことあったんですか?」
「え?特になかったけど、何で?」
「だって活さん、今凄くいい笑顔をしてましたよ?」
どうやら気付かないうちに、表情にも出ていたらしい。
「それほどこの家の住み心地がいいってことかな」
「そうですよね!橙もそう思います!」
「美味しいご飯があって、一緒に食べる家族がいる。俺にとってこれ以上の贅沢はないよ」
むしろこの環境にケチをつけるなんて、それこそ罰が当たってしまう。
つくづく、『自分は恵まれた環境に置かれている』ということに気付かされる。
「その歳で随分と年寄り染みたことを言うのね」
「人生色々あると考えも変わってくるんだよ。それにお前には言われたくない」
「2人とも、そう言う話は後にして。今は夕飯の時間ですよ」
俺と紫の小競り合いを鎮める藍さん。
直後、橙ちゃんの大きな声が響いた。
「はい!それではお手を合わせて」
『いただきます!』
つられて重なった「いただきます」に、皆の笑い声が零れた。
これは橙ちゃんの作戦勝ちかな。
・
・
・
夕飯が済み、俺は自宅へと戻ってきた。
特に何もすることはないのだが、八雲家に長居をすることを躊躇ってしまうからだ。
どうもまだ『遠慮』が抜け切っていないらしい。
「ふう…」
布団に寝転がり溜息をつく。
ふと昼間の映姫さんの話を思い出した。
「『自らが進む道を探す』…」
簡単なようで難しい言葉。
それを成すためにはまず何をする必要があるのか?
そしてそれは1本しかないのだろうか?
「う〜ん…ん、ふゎ〜…」
色々と考えている内に睡魔が襲ってきた。
そしてそのまま、俺の意識は闇の中へと沈んで行った。
・
・
・
突如、寝汗で目が覚めた。
「…暑い…」
秋らしからぬ気温&湿度が俺の安眠を妨げてくる。
昼間は涼しかったのに、何故夜になってこうも暑くなったんだろうか?
「今何時だ…?」
枕元の目覚ましで時間を確認する。
2時半、実質3時間ほどしか寝ていないことになる。
「…扇風機をつけるか?」
八雲家の隣と言うこともあって、この家には一通りの電化製品が揃っている。
ほとんどは紫が置いていったものばかりだ。
テレビ、冷蔵庫、炊飯器、洗濯機、掃除機、扇風機…乾燥は天日で済ましているので、無駄に幅を取る乾燥機だけは返したが。
「…いや、やめとこう。変に体調を崩しそうだ」
この扇風機、あまりに古すぎてタイマー機能が付いていないタイプなので、寝る時にかけると体温を下げすぎてしまう可能性がある。
明日は休みと言えど、俺だって無駄に寝込みたくはない。
「それに微妙に眠くないし…」
更に一度寝たせいか、眠気も結構取れていた。
さて、これからどうしようか…
「意地でも寝るか、ちょっと気分転換でもするか…」
1.無理矢理寝る。
2.外に出る。
「自然界に存在する生物の中で、人と言う生き物だけが考える力を持っています。人はその考える力を使って、自らが取るべき行動を選びます。自らの理念、感情、損益…それらが元となって。それが”意思”です。あなたにはそう言った“意思”が存在していない」
今日の映姫さんは偉く熱が入ってるなぁ…
というより、そんなに俺の事が気になってたのか?
「活、あなたはその人生の中で、何をするために生きているのですか?」
「何をするために、って言われても…ただ自分の生きたいように生きてるだけですよ?」
「それが“意思がない”ということです」
ピシャリと反論を却下される。
言いたいことは分からないでもないが、正直納得いかない部分もある。
しかし、反論するとややこしいことになるのは目に見えているので、俺は黙って頷くことにした。
「あなたが進む道はあなたにしか見えない。そしてそれはあなたに見えていなければいけない。あなたの努める善行は、『自らが進む道を探すこと』です」
「御高説感謝致します。それはそうと、小町がいませんよ?」
話が終わったのを見計らって、小町のことを話してみる。
それに今気付いたのか、映姫さんは辺りをキョロキョロ見回した。
「あの子は…!!」
怒りを露にした映姫さんは物凄いスピードで小町を追いかけて行った。
置いてけぼりを喰らった俺は、さっきの話を思い返した。
「自らの道、か…」
映姫さんに言われたその言葉が、やけに俺の心に響いてきた。
・
・
・
「ただいま〜」
「あ、お帰りなさ〜い」
八雲家の玄関を開けると、橙ちゃんが元気よく駆け寄ってきた。
「活さん、丁度今から晩御飯ですよ」
「よかった。タイミングはバッチリだったみたいだね」
「早く早く〜」
そう言って橙ちゃんは俺の袖を掴んでくる。
その様子を見て、本当に妹みたいだと思ってしまう。
「お帰り」
「ただいま帰りました」
居間では既に藍さんが夕飯の準備を整えていた。
4人分、どうやら紫は起きているようだ。
ここにはいないが。
「あれ、紫は?」
「ここにいるわよ」
声と共に、足元から紫の顔が出てきた。
「どわぁっ!お前、何て所から出てきてるんだよ!」
「東西南北上下左右前後、どこからでも出てこられるわよ?」
てへっ、と云った感じで舌を出す紫。
いい歳したババアが何やってんだか…
ガゴン!
「いってぇ〜〜〜!」
頭に猛烈な痛みが走る。
上から何か落ちてきたみたいだ。
「失礼なことを考えてるから罰が当たったのよ」
そういう紫の手には割と大きめの金盥が。
どう見ても隙間からです、本当に(以下略)
「ほら紫様も活も遊んでないで、早くご飯にしましょう」
「はい…」
「はいは〜い」
藍さんの声で4人が卓袱台に集まる。
家族さながらのこの雰囲気は、肉親のいなかった俺にとって凄く心地が良い。
「活さん、何かいいことあったんですか?」
「え?特になかったけど、何で?」
「だって活さん、今凄くいい笑顔をしてましたよ?」
どうやら気付かないうちに、表情にも出ていたらしい。
「それほどこの家の住み心地がいいってことかな」
「そうですよね!橙もそう思います!」
「美味しいご飯があって、一緒に食べる家族がいる。俺にとってこれ以上の贅沢はないよ」
むしろこの環境にケチをつけるなんて、それこそ罰が当たってしまう。
つくづく、『自分は恵まれた環境に置かれている』ということに気付かされる。
「その歳で随分と年寄り染みたことを言うのね」
「人生色々あると考えも変わってくるんだよ。それにお前には言われたくない」
「2人とも、そう言う話は後にして。今は夕飯の時間ですよ」
俺と紫の小競り合いを鎮める藍さん。
直後、橙ちゃんの大きな声が響いた。
「はい!それではお手を合わせて」
『いただきます!』
つられて重なった「いただきます」に、皆の笑い声が零れた。
これは橙ちゃんの作戦勝ちかな。
・
・
・
夕飯が済み、俺は自宅へと戻ってきた。
特に何もすることはないのだが、八雲家に長居をすることを躊躇ってしまうからだ。
どうもまだ『遠慮』が抜け切っていないらしい。
「ふう…」
布団に寝転がり溜息をつく。
ふと昼間の映姫さんの話を思い出した。
「『自らが進む道を探す』…」
簡単なようで難しい言葉。
それを成すためにはまず何をする必要があるのか?
そしてそれは1本しかないのだろうか?
「う〜ん…ん、ふゎ〜…」
色々と考えている内に睡魔が襲ってきた。
そしてそのまま、俺の意識は闇の中へと沈んで行った。
・
・
・
突如、寝汗で目が覚めた。
「…暑い…」
秋らしからぬ気温&湿度が俺の安眠を妨げてくる。
昼間は涼しかったのに、何故夜になってこうも暑くなったんだろうか?
「今何時だ…?」
枕元の目覚ましで時間を確認する。
2時半、実質3時間ほどしか寝ていないことになる。
「…扇風機をつけるか?」
八雲家の隣と言うこともあって、この家には一通りの電化製品が揃っている。
ほとんどは紫が置いていったものばかりだ。
テレビ、冷蔵庫、炊飯器、洗濯機、掃除機、扇風機…乾燥は天日で済ましているので、無駄に幅を取る乾燥機だけは返したが。
「…いや、やめとこう。変に体調を崩しそうだ」
この扇風機、あまりに古すぎてタイマー機能が付いていないタイプなので、寝る時にかけると体温を下げすぎてしまう可能性がある。
明日は休みと言えど、俺だって無駄に寝込みたくはない。
「それに微妙に眠くないし…」
更に一度寝たせいか、眠気も結構取れていた。
さて、これからどうしようか…
「意地でも寝るか、ちょっと気分転換でもするか…」
1.無理矢理寝る。
2.外に出る。
2009年09月01日
9月に入りました
夏の大イベントも無事に終わり、その次のコミックライブも無事に参加できました。
さて、ここらでもう一度参加イベントの整理をば。
東方名華祭…0%。あまりにも知人が少なすぎるので見送り。
紅のひろば&月の宴…0%。仕事が丸かぶり。
香霖堂長月市…100%。新・本命その1。
東方紅楼夢…100%。新・本命その2。
御射宮司祭…0%。恩師の参加見送りが決定打。
地獄極楽メルトダウン…60%。作品色が強いので検討中。
東方不敗小町…80%。仕事さえなければ参加確定。
大H州東方祭…100%。ムームー隊長補佐と共同戦線。
恋のまほうは魔理沙におまかせ!…70%。秋★枝さんの参加の影響。
名華祭と紅&月及び御射宮司祭は完全に不参加、大H州と崇敬祭は同志の参加により大H州に決定しました。
まあ、まだまだ先の話なのでどうなるかはわかりませんが…;
とにかく、直前には何らかの更新はしたいと思います。
-先月の拍手レス-
特になし;
さて、ここらでもう一度参加イベントの整理をば。
東方名華祭…0%。あまりにも知人が少なすぎるので見送り。
紅のひろば&月の宴…0%。仕事が丸かぶり。
香霖堂長月市…100%。新・本命その1。
東方紅楼夢…100%。新・本命その2。
御射宮司祭…0%。恩師の参加見送りが決定打。
地獄極楽メルトダウン…60%。作品色が強いので検討中。
東方不敗小町…80%。仕事さえなければ参加確定。
大H州東方祭…100%。ムームー隊長補佐と共同戦線。
恋のまほうは魔理沙におまかせ!…70%。秋★枝さんの参加の影響。
名華祭と紅&月及び御射宮司祭は完全に不参加、大H州と崇敬祭は同志の参加により大H州に決定しました。
まあ、まだまだ先の話なのでどうなるかはわかりませんが…;
とにかく、直前には何らかの更新はしたいと思います。
-先月の拍手レス-
特になし;
<このサイトについて>
活焦刃の「第3回全世界異種格闘技大会に向けて」は、執筆中の小説を掲載することを目的としたブログです。
二次創作が多いですが、オリジナル小説の完成および公開を目標としています。
<活焦刃ついて>
シスプリが大好きです。咲耶が一番好きです。多分これだけは一生変わらないと思います。
MAが好きです。カンナが一番好きです。天桐神奈親衛隊隊長やってます。
東方が好きです。魅魔様が一番好きです。クリア経験は靈異伝両ルート、夢時空全キャラ、幻想郷W魔理沙、萃夢想全キャラ、風神録レザマリ(+EXクリア)、緋想天全キャラだけです。
格闘ゲームが好きです。最近は拳聖少女と熱血大乱闘をよくプレイしてます。萃夢想では美鈴使いです。
エロいです(コラ
<作品について>
「Legend Of Sisters」(以後LOS)…このサイトの一番メインの小説。現実世界の高校生が小説の世界を救う、といった話。若干設定が異なるアナザーストーリー版も存在する。しかしどちらも1話すら完成していない;
「狼牙」…LOSより少し前の時代のストーリー小説。LOSにも、主人公たちが読むライトノベルとしてその名前が出てくる。ストーリーの進行はLOSとほぼ一緒。
「多夢音楽劇場」(以後TMT)…TAM MUSIC FACTORYさんの音楽を、勝手なイメージで小説化したもの。進路に悩む高校生男子と生霊になった女の子の話。はっきり言ってありえないストーリーw
「活焦刃的MA妄想劇場」…MAチャットルームにてセリフのみで書き上げた作品。読みにくい上に効果音まで書いているのであまり盛り上がらない。
「LOS×東方project」(以後L東)…LOSの主人公と東方のキャラを掛け合わせた小説。全17章で構成されていて、現在第1章のみ公開中。
「LOSvs東方project」(以後L東2)…東方の音楽を聴きながら浮かんだイメージを小説化したもの。こちらはLOSの主人公が、東方の世界の異変解決に挑む話。東方狂信者には大変面白くない構成^^;
<LOSと狼牙について>
ストーリー
誕生秘話
キャラ紹介 @ A B C D E F G H I J K
用語辞典
<L東とL東2について>
-L東-
第1章:博麗の巫女との邂逅〜東方邂逅記〜
第2章:幻想郷の知識人P〜東方調査帖〜
第3章:幻想郷の知識人K〜東方教育譚〜
第4章:幻想郷の知識人E〜東方月影説〜
第5章:あの子は普通の魔法使い〜東方想恋陣〜
第6章:少女の秘密は恋心〜東方操演舞〜
第7章:超動物愛護精神〜東方寵愛録〜
第8章:Hの為の勉強会〜東方勉強会〜
第9章:妖怪でも女の子は女の子〜東方真心談〜
第10章:相手にとって不足なし!〜東方武神伝〜
第11章:白玉の誓いは永久に〜東方狂戦夜〜
第12章:超越者たちの戦い〜東方激闘史〜
第13章:因幡の白兎娘×2〜東方兎秘話〜
第14章:戦慄の旋律を奏でる者〜東方合奏団〜
第15章:春に呆ける秋の虫〜東方春物語〜
第16章:割と暇な閻魔の一日〜東方暇魂塚〜
最終章:最初で最後の宴〜東方総出宴〜
-L東2-
第1弾:紅魔討伐伝(紅魔郷)
第2弾:妖桜刹華伝(妖々夢)
第3弾:萃騒狂宴伝(萃夢想)
第4弾:永夜消月伝(永夜抄)
番外編:黒史解明伝(旧作)
@幻想回帰(幻想郷)
A怪奇目録(怪綺談)
B封印決壊(封魔録)
C夢現空間(夢時空)
D靈影追跡(靈異伝・魔界)
E靈気退散(靈異伝・地獄)
活焦刃の「第3回全世界異種格闘技大会に向けて」は、執筆中の小説を掲載することを目的としたブログです。
二次創作が多いですが、オリジナル小説の完成および公開を目標としています。
<活焦刃ついて>
シスプリが大好きです。咲耶が一番好きです。多分これだけは一生変わらないと思います。
MAが好きです。カンナが一番好きです。天桐神奈親衛隊隊長やってます。
東方が好きです。魅魔様が一番好きです。クリア経験は靈異伝両ルート、夢時空全キャラ、幻想郷W魔理沙、萃夢想全キャラ、風神録レザマリ(+EXクリア)、緋想天全キャラだけです。
格闘ゲームが好きです。最近は拳聖少女と熱血大乱闘をよくプレイしてます。萃夢想では美鈴使いです。
エロいです(コラ
<作品について>
「Legend Of Sisters」(以後LOS)…このサイトの一番メインの小説。現実世界の高校生が小説の世界を救う、といった話。若干設定が異なるアナザーストーリー版も存在する。しかしどちらも1話すら完成していない;
「狼牙」…LOSより少し前の時代のストーリー小説。LOSにも、主人公たちが読むライトノベルとしてその名前が出てくる。ストーリーの進行はLOSとほぼ一緒。
「多夢音楽劇場」(以後TMT)…TAM MUSIC FACTORYさんの音楽を、勝手なイメージで小説化したもの。進路に悩む高校生男子と生霊になった女の子の話。はっきり言ってありえないストーリーw
「活焦刃的MA妄想劇場」…MAチャットルームにてセリフのみで書き上げた作品。読みにくい上に効果音まで書いているのであまり盛り上がらない。
「LOS×東方project」(以後L東)…LOSの主人公と東方のキャラを掛け合わせた小説。全17章で構成されていて、現在第1章のみ公開中。
「LOSvs東方project」(以後L東2)…東方の音楽を聴きながら浮かんだイメージを小説化したもの。こちらはLOSの主人公が、東方の世界の異変解決に挑む話。東方狂信者には大変面白くない構成^^;
<LOSと狼牙について>
ストーリー
誕生秘話
キャラ紹介 @ A B C D E F G H I J K
用語辞典
<L東とL東2について>
-L東-
第1章:博麗の巫女との邂逅〜東方邂逅記〜
第2章:幻想郷の知識人P〜東方調査帖〜
第3章:幻想郷の知識人K〜東方教育譚〜
第4章:幻想郷の知識人E〜東方月影説〜
第5章:あの子は普通の魔法使い〜東方想恋陣〜
第6章:少女の秘密は恋心〜東方操演舞〜
第7章:超動物愛護精神〜東方寵愛録〜
第8章:Hの為の勉強会〜東方勉強会〜
第9章:妖怪でも女の子は女の子〜東方真心談〜
第10章:相手にとって不足なし!〜東方武神伝〜
第11章:白玉の誓いは永久に〜東方狂戦夜〜
第12章:超越者たちの戦い〜東方激闘史〜
第13章:因幡の白兎娘×2〜東方兎秘話〜
第14章:戦慄の旋律を奏でる者〜東方合奏団〜
第15章:春に呆ける秋の虫〜東方春物語〜
第16章:割と暇な閻魔の一日〜東方暇魂塚〜
最終章:最初で最後の宴〜東方総出宴〜
-L東2-
第1弾:紅魔討伐伝(紅魔郷)
第2弾:妖桜刹華伝(妖々夢)
第3弾:萃騒狂宴伝(萃夢想)
第4弾:永夜消月伝(永夜抄)
番外編:黒史解明伝(旧作)
@幻想回帰(幻想郷)
A怪奇目録(怪綺談)
B封印決壊(封魔録)
C夢現空間(夢時空)
D靈影追跡(靈異伝・魔界)
E靈気退散(靈異伝・地獄)


